Friday, February 25, 2022

気分上々 空飛ぶ結婚式 - 読売新聞

 空の上で愛を誓いませんか――。宇和島市などは、5月3日にヘリコプターに乗って結婚式「ソラマリ挙式」を挙げるカップル1組を募っている。挙式は無料、募集は3月15日までで多数の場合は抽選となる。

 コロナ禍や授かり婚といった理由で挙式できなかったカップルを対象とし、どちらかが市在住で、挙式の写真や動画の公開を了承できることなどが条件。

 国際災害対策支援機構が市との包括連携協定に基づき、災害支援のためのヘリコプターを活用して初めて企画。当日は同市坂下津からヘリに乗り、コースは未定だが、市内上空をフライトする。プロの挙式スタッフが支援し、ヘアメイクやカメラマンも派遣される。

 応募は機構の応募フォームから行う。結果は3月30日に当選者へ連絡する。

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テレ朝退社発表の富川悠太アナ、「報道ステーション」で生報告「まだ1か月、全力で頑張ってまいりたい」 - スポーツ報知

テレ朝退社発表の富川悠太アナ、「報道ステーション」で生報告「まだ1か月、全力で頑張ってまいりたい」 - スポーツ報知

 テレビ朝日を3月いっぱいで退社することが明らかになった富川悠太アナウンサーが25日、金曜日のメインキャスターを務める「報道ステーション」(月~金曜・午後9時54分)に出演した。

 富川アナは番組のエンディングで「きょう報道で出ましたけれどお、3月末をもってテレビ朝日を退社することになりました。これまで本当にありがとうございました。とはいえ、まだ1か月ありますので、全力で頑張ってまいりたいと思いますので、これからもよろしくお願いします」と述べた。

 またエンディングではフレームの色がこの日は変わっており「これは私へのはなむけととらえていいのか。ちょっと感情の高まりが抑えきれなくて。週末、目を腫らします」と締めくくっていた。

 富川アナはこの日、同局を通じファクスで「私はニュースの現場が大好きです。報道ステーションを テレビ朝日を その現場の全てを愛して生きてきたこと。感謝と誇りを持って私はこれからもニュースの現場に立ちます。コロナ感染で私をはじめ番組への信頼を失わせてしまったこと 今でも責任を感じ後悔も拭えてはおりませんが捲土重来(けんどちょうらい)を期して新しい現場へ誠実に挑んでまいります。これまで長きにわたり、応援いただいた視聴者の皆さまに心から感謝致します。まことにありがとうございました」とコメントしていた。

 富川アナは横浜国大教育学部を卒業後、99年に同局入社。00年、夕方のニュース「スーパーJチャンネル」のミニコーナー「世にも明るいニュース」を担当。04年4月の「報道ステーション」開始後は事件や政治などの現場リポーターとして活躍。16年4月から2代目キャスター・古舘伊知郎氏の後任として、メインキャスターに就任した。

 しかし、20年4月、新型コロナウイルスの陽性が確認され番組出演を見合わせ。番組復帰後、木曜と金曜のみを担当する体制に。昨年10月から元NHKの大越健介氏がメインキャスターに就任。富川アナは金曜日のみ担当し、フリーの徳永有美アナと出演してきた。

 ◆富川 悠太(とみかわ・ゆうた) 1976年9月3日、名古屋市生まれ。45歳。横浜国大教育学部卒。99年、テレビ朝日入社。同期は進藤潤耶アナ、武内絵美アナ。「報道ステーション」(04年4月)、「報道ステーション SUNDAY」(11年10月)に番組開始から出演。身長175センチ。

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2022-02-25 14:05:00Z
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TBS堀井美香アナ3月いっぱいで退社 今春からフリー転身で専門のナレーションに全力投球 - ニッカンスポーツ

TBS堀井美香アナ3月いっぱいで退社 今春からフリー転身で専門のナレーションに全力投球 - ニッカンスポーツ

TBS堀井美香アナウンサー
TBS堀井美香アナウンサー

TBS堀井美香アナウンサー(49)が3月31日付で同局を退社し、4月以降フリーで活動することが25日、分かった。堀井アナが同日午後に自身のツイッターアカウント内で発表した。

堀井アナはこの日、「ご挨拶」と書き出しツイッターを更新。「2022年3月31日でTBSを退社することになりました。沢山のチャレンジをさせてくれたTBSに心より感謝致します」と報告した。

その上で「放送を見たり聞いたりして下さった方々、この会社でご一緒した方々へのご恩を忘れずにナレーションや読むことをまたゼロから頑張っていきたいと思っております」と結んだ。

1995年(平7)入社の堀井アナは2年目から「王様のブランチ」を担当するなど27年間アナウンス部の第一線を走ってきた。近年はラジオを主戦場とし、聴取率で10年以上トップを維持した「久米宏ラジオなんですけど」(2009年4月~20年6月まで放送)、「ジェーン・スー相談は踊る」でアシスタントを務めるなどリスナーから厚い信頼を寄せられている。

ラジオ番組から派生した、ポッドキャスト「ジェーン・スーと堀井美香のOVER THE SUN」は昨年のポッドキャスト大賞「ベストパーソナリティ賞」とリスナーの支持が最も高かった「リスナーズチョイス賞」の2冠を受賞した。

入社2年目の96年に同期入社した同僚社員と結婚し、翌年に出産。子育てと仕事を両立しながら、ママさんアナの先駆けとして活躍した。ここ数年はアナウンス部の管理職として若手育成にも貢献してきた。

卒業するTBSには感謝の気持ちを強く抱いており「円満退社」の末、今後はナレーションのスペシャリストとして活躍の場を広げていくという。

◆堀井美香(ほりい・みか)1972年(昭47)3月22日、秋田県生まれ。法大法学部を卒業後、95年4月にTBS入社。入社2年目の96年に結婚。1男1女の母。趣味はピアノ、コーヒー、絵画。昨年4月には音読、朗読術のノウハウをまとめた著書「音読教室」を執筆した。

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2022-02-25 06:04:00Z
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美川憲一 西郷輝彦さん悼み若かりし頃の2ショット公開「お会いしたかったです」 - ニッカンスポーツ

美川憲一 西郷輝彦さん悼み若かりし頃の2ショット公開「お会いしたかったです」 - ニッカンスポーツ

美川憲一のオフィシャルブログ
美川憲一のオフィシャルブログ

「しぶとく生きる」をモットーにしている歌手の美川憲一(75)が24日、アメーバオフィシャルブログを更新。20日に前立腺がんのため亡くなった歌手・俳優の西郷輝彦さん(享年・75)との若かりし頃の2ショットを公開した。

「お悔やみ申し上げます」と題してブログを更新した美川は「西郷さんとの懐かしい写真が出てきたわ」と若かりし頃の西郷さんとの2ショットを公開。西郷さんについて「日本クラウンの一年先輩なのよ」とレコード会社「日本クラウン」の1年先輩であることを明かした。

続けて「オーストラリアへ行く少し前に西郷さんから、お電話を頂いたのよ」と述べ、「コロナが落ち着いたら、また会って昔話をしたいね。と話したのよ」と説明。最後は「お会いしたかったです」「ただただ残念です」「心よりお悔やみ申し上げます」などと追悼し、ブログを締めくくった。

この投稿にファンから「ご冥福をお祈りします」「寂しいですね」「西郷輝彦さんは私の青春の大スターでした」などの声が寄せられている。

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2022-02-25 04:54:17Z
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テレ朝富川悠太アナウンサーが退社「報道ステーション」は3月いっぱいで卒業「新しい現場へ」 - ニッカンスポーツ

テレ朝富川悠太アナウンサーが退社「報道ステーション」は3月いっぱいで卒業「新しい現場へ」 - ニッカンスポーツ

富川悠太アナウンサー(2016年9月撮影)
富川悠太アナウンサー(2016年9月撮影)

テレビ朝日の富川悠太アナウンサー(45)が退社することが25日、同局から発表された。メインキャスターを務める「報道ステーション」は3月いっぱいで卒業する。

富川アナのコメントも発表。「私はニュースの現場が大好きです。報道ステーションをテレビ朝日をその現場の全てを愛して生きてきたこと。感謝と誇りを持って私はこれからもニュースの現場に立ちます。コロナ感染で私をはじめ番組への信頼を失わせてしまったこと今でも責任を感じ後悔も拭えてはおりませんが捲土重来を期して新しい現場へ誠実に挑んでまいります。これまで長きにわたり、応援いただいた視聴者の皆さまに心から感謝致します。誠にありがとうございました」。

同局によると、最後の放送は3月25日で退社時期は3月末以降。詳細については調整中としている。

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2022-02-25 06:57:00Z
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Thursday, February 24, 2022

オ・セフンの清水エスパルス移籍で“ゼロトップ”採用も…決定力不足に苦しむ蔚山現代の悩み|スポーツソウル日本版 - スポーツソウル日本版

2月24日、FWオ・セフン(23)の清水エスパルスへの完全移籍が発表された韓国Kリーグ1(1部)の蔚山現代(ウルサン・ヒョンデ)。

【動画】身長193cm!大型FWオ・セフンの豪快ヘディング弾

身長193cmの大型ストライカーを欠いた今、蔚山現代は彼の不在を克服するための“ゼロトップ”に活路を見出している。

去る20日の開幕戦を金泉尚武(キムチョン・サンム)とのスコアレスドローで終えた蔚山現代は、来る26日、アウェーの炭川(タンチョン)総合運動場で行われる第2節の城南(ソンナム)FC戦でシーズン初勝利に挑む。

現在の蔚山現代は、シーズン開幕直前に退団が決まったオ・セフンの空白をいかに埋めるかが重要なポイントとなっている。清水移籍が確定したオ・セフンは、最近、蔚山現代のクラブハウスでチームメイトに別れの挨拶を告げた。

(写真提供=韓国プロサッカー連盟)オ・セフン(中央)

オ・セフンに代わる1トップの新戦力には、かつて浦和レッズなどで活躍したブラジル人FWレオナルド(24)と、ベテランの元韓国代表FWパク・チュヨン(36)がいるが、2人とも現時点で正常なコンディションにない。

レオナルドは隔離を終え、24日にようやくチームに合流した。体力やコンディションなど、試合に出場できる状態を備えるにはもう少し時間が必要だ。

パク・チュヨンは体調こそ問題ないものの、前所属のFCソウルでは昨季後半戦でほとんど試合に出場していなかったため、現在はコンディションを引き上げることに注力している。現時点ではジョーカーとしての途中投入程度であれば可能なようだ。

天野純ら“2列目”に期待

蔚山現代にはすぐに先発でプレーできる1トップのストライカーがいない。

このため、ホン・ミョンボ監督は開幕戦で“ゼロトップ”を採用。ジョージア代表MFヴァレリ・カザイシュヴィリ(29)を前線の中央に起用し、横浜F・マリノスからレンタル移籍で加入した元日本代表MF天野純(30)をトップ下に据えた。

(写真提供=韓国プロサッカー連盟)天野純(右)

また、キャプテンの元韓国代表MFイ・チョンヨン(33)とFWキム・ミンジュン(22)の両サイドも果敢に攻め立て、後半にはFWユン・イルロク(29)、FWオム・ウォンサン(23)も投入した。

臨時的な“プランB”において、ホン・ミョンボ監督は現在起用できるメンバーを最大限活用することに焦点を置いている。テクニックのある2列目を中心に、多彩なポジションチェンジとパス交換でチャンスを創出する方式だ。

実際、金泉尚武戦ではパス成功率が80%を超え、計20本ものシュート(金泉尚武は6本)を試みるほど、得点の可能性は高かった。ただ、枠内に飛んだシュートは半分の10本に過ぎず、無得点に終わった。

来る城南FC戦では、得点を通じてゼロトップ戦術に対する自信を得ることが重要だ。

チームでまず初めにチャンスが訪れるのは、カザイシュヴィリと天野の縦関係だろう。すでに実戦で一度連携を確かめただけに、ホン・ミョンボ監督もより精密なフィニッシュをしてくれることを期待している。

金泉尚武戦では決定力不足が目立っただけでなく、クロス成功率も13.3%と低調だった。カザイシュヴィリや天野の個人技で相手のプレッシャーを脱する場面はあったものの、相手DFの背後に抜け出すウィングとの連携が不完全だった。

オ・セフンが去り、レオナルドとオ・セフンのコンディションが万全でない今、カザイシュヴィリや天野、イ・チョンヨン、キム・ミンジュンといった2列目のほか、DFソル・ヨンウ(23)、DFキム・テファン(32)の両サイドバックの攻撃参加、そして柔軟な臨機応変が、蔚山現代がシーズン序盤を勝ち抜く重要なカギとなる。

【動画】日本人Kリーガーが魅せた超絶テクニック

【動画】韓国全土に衝撃!日本人Kリーガーが決めた圧巻ハットトリック

【動画】相手GK棒立ち、味方も唖然…元Jリーガーの超絶フリーキック

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2022-02-24 14:00:19Z
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